01 / Problem
解決できる課題
研修を受けても現場が変わらないのは、社員のやる気の問題ではありません。
BEFORE
よくあるお悩み
- AIを契約したが、誰も使っていない
- 自社の業務にどう当てはめるか分からない
- 社内にITに詳しい人がいない
- 研修を受けても、翌週には忘れている
- 手元に残るのは資料の束だけ
- 大手向けの研修はうちの規模に合わない
AFTER
A.I.Mの生成AI研修なら
- 実際の業務そのものが教材。翌日から使える
- 社長と業務を棚卸しし、どこから変えるか決める
- 非エンジニア出身の講師が用語の説明から
- 研修時間外もLINEで、詰まったその場で解消
- 御社専用のプロンプト集と動くツールが残る
- 中小企業・個人事業主に特化。必要な範囲だけ
03 / Reasons
選ばれる理由
01
カリキュラムは、社長と決める
どの業務から変えるべきか。誰がどこでつまずくか。一番ご存じなのは社長です。だから既製のカリキュラムは当てはめず、業務の棚卸しから一緒に組み立てます。

02
初心者の目線のまま教える
講師は非エンジニア出身。どこでつまずくかを知っているから、段差の手前で足場を架けられます。

03
成果物が手元に残る
残るのは資料ではなく、御社専用のプロンプト集と、実際に動く業務効率化ツールです。
SUMMARY
3つの理由は、この設計プロセスに集約されます
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STEP 01
社長ヒアリング
経営として何を変えたいのかを、先にすり合わせます。
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STEP 02
業務の棚卸し
日々の業務を洗い出し、時間のかかる工程を特定します。
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STEP 03
優先順位の設計
効果が出る順に並べ替え、辿る道筋を引きます。
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STEP 04
御社専用カリキュラム
他社と同じ内容は、ひとつもありません。
04 / Cases
実績
いずれも受講企業からのご報告に基づく内容です。

CASE 01
関西・軽配送会社
1日 約30分1人あたりの業務時間削減
全社員を対象に実施。メール文面と日報の作成にAIを取り入れました。

CASE 02
AI活用支援を行う個人事業主
教える側へ自身のクライアントに研修を提供
資料作成を自作ツールで効率化。「使える」を越えて「教えられる」まで到達した事例です。

CASE 03
クリニックの医療従事者向け
月 約10時間1人あたりの残業削減
患者管理、カルテ記入、在庫管理。業務ごとにAIを使い分けられる状態まで支援しました。
05 / Flow
導入までの流れ
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STEP01
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STEP02
初回無料ヒアリング
現状の課題と、時間のかかっている業務をうかがいます。
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STEP03
プランのご提案
研修の流れと内容、お見積もりをまとめてご提案します。
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STEP04
ご契約
内容にご合意いただけましたら、契約を締結します。
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STEP05
研修開始
社長との業務棚卸しから始めます。
06 / FAQ
よくある質問
費用はどのくらいかかりますか。
御社専用に設計するため、内容と規模に応じた個別のお見積もりです。初回の無料相談でご提示します。
パソコンが苦手な社員ばかりですが、大丈夫でしょうか。
講師自身が非エンジニア出身です。配送・医療・介護など、ITに縁のなかった現場での研修経験を重ねてきました。用語の説明から始めます。
短い期間でもお願いできますか。
もちろん可能です。1回だけの単発研修から承っています。まず試したいという段階でもお気軽にご相談ください。