── 02 / UNIT — PRODUCTS

業界の業務を、まず
受託で解く
解いた業務を、
SaaS に固める。

現在 2 つのプロダクトを開発中。
車両リース業界の車両管理 SaaS と、個人事業主のための業務 OS

2
プロダクト
開発中 · 構想中
2
業界
車両リース / 個人事業主
2026
提供開始
順次 · Q2 → Q4
FROM 受託 ──
関わった業界
製造 物流 医療 建設 小売 車両リース→ くるマネ 個人事業主→ AIM-Solo
受託 → 抽出 →
SaaS 化
── 01
CATALOG

開発中の 2 プロダクト。

車両リース業界
車両管理 + 整備計画 + リース契約
2026
Q2 提供開始予定
KURUMANE
くるマネ
DEVELOPMENT

数百〜数千台の車両を、運用・整備・契約・利用者まで 1 つのダッシュボードで管理。リース業界の「Excel + 紙 + メール」を、1 つのプロダクトに統合する。

想定対象
全国の車両リース会社
先行案内 →
個人事業主
請求 + 経費 + 顧客台帳 + 確定申告
2026
Q4 提供開始予定
AIM-Solo
ソロ
PLANNING

個人事業主が一人で回す業務をひとまとめに。請求書、経費、顧客台帳、最後に確定申告まで。エクセル + 紙 + 5 つの SaaS を、1 つにする。

想定対象
日本の個人事業主 200 万人
先行案内 →
NEXT · 受託で抽出中
次の業界は、いま受託の現場で見えてきている。3 つ目以降は 2027 〜
業界候補を一緒に考える →
── 02
WHY US

受託で見えた業務だけを、プロダクトにする。

── 01 From the floor

現場から起こす

机上の業界調査ではなく、A.I.M が受託で実際に解いた業務だけが、プロダクト化の入口に立つ。今回の 2 業界も、複数の受託の中から立ち上がった。

── 02 Spoken locally

現場の言葉で書く

SaaS の専門用語ではなく、その業界の用語で UI とドキュメントを書く。リース会社には「車両」「整備」「契約」。個人事業主には「請求」「経費」。導入研修が短くなる。

── 03 Built to fit

業務に合わせる

標準を厚く、カスタマイズの境界は明確に。御社の業務を SaaS に合わせるのではなく、その逆を設計する。機能型従量課金で、使う機能だけを払う形に。

── 03
WHAT WE SOLVE

この 2 つの SaaS が、現場に起こっていることを終わらせる。

くるマネ 車両リース業界
  • ×整備スケジュールが Excel と紙で二重管理
  • ×リース契約の更新期限を誰も見ていない
  • ×車両負傷の連絡がメールに埋もれる
  • ×利用者ごとの車両履歴を追えない
— 1 つのダッシュボードに、それぞれ集約される。
AIM-Solo 個人事業主
  • ×請求書を発行するたびに、顧客台帳をコピペ
  • ×経費レシートが財布に溜まる
  • ×確定申告の準備が直前まで進まない
  • ×入金催促のタイミングを乗り遅れる
— 1 つのダッシュボードに、それぞれ集約される。
── 04
HOW TO ADOPT

導入の流れ、4 ステップ。

もう開発している。試して・業務に合うか見て・本格運用。機能型従量課金のため、使う機能だけに料金が発生する。

STEP 01 Inquiry

お問い合わせ

初回 30 分

オンラインで、御社の業種と現場の話を聞く。Fleet / Solo のどちらが適するか、見る。

STEP 02 Trial

トライアル

2 週間 · 無償

実データを 1 部投入して動かしてみる。機能と業務フローの適合を、御社側で判断する期間。

STEP 03 Onboarding

設定・データ移行

1〜2 週間

既存の Excel / 他 SaaS からデータを移し、御社の業務名称に合わせて仕上げる。

STEP 04 Operation

本格運用 開始

長期

機能型従量課金でスタート。月次で使用状況・見直し提案を出す。追加機能は個別採用。

── 05 / CONTACT

御社の現場に、
どちらが合うか見せてください。

オンライン 30 分から。Fleet / Solo のどちらが適するか、あるいは受託開発で解く方が適するかも、この場で判断する。