── 00 / IT DIVISION ── HUB

技術と業務知見を、
御社の事業資産に。

一つの技術が、3 つの事業に屈折する。
受託で蓄積した実装パターンを、プロダクトに、そしてウェブサービスへ。

01
DEVELOPMENT
丁寧に作る、御社に渡す。
主軸 / 現キャッシュフロー
OPERATING
02
PRODUCTS
受託パターンを、プロダクトに鍛える。
1 → ∞
FORGING
03
WEB SERVICES
BtoC、AI ネイティブ。自社も、受託も。
企画フェーズ
PLANNING
事業の話を聞く → CONTACT
── 01
ABOUT

IT 事業部は、業界の 業務知見 を、
そのまま技術に変える集団です。

A.I.M IT 事業部は、3 つのユニットで構成されています。①受託開発、②自社で作る SaaS、③ウェブサービス(自社の構想も、他者が考案したサービスの実装受託も)。
受託で見えた業務だけがプロダクトに固まり、固まったプロダクトの先にウェブサービスが生まれる。流れの順番が、そのまま会社の組織になっています。

── 02
UNITS

3 つのユニット、ひとつのパイプライン。

ご相談の入口は
御社の課題に近いユニット
── UNIT 01
DEVELOPMENT
OPEN

受託開発

主軸 / 現キャッシュフロー

丁寧に作る、御社に渡す。

業務棚卸 & 仕組化 (HELPER) で御社の現場を解き、その仕組みをそのまま実装する。納品ではなく引き継ぎまでが受託の範囲。

042
BENCH 直近の案件番号
5
業界をまたいだ運用中
機能型
従量課金で導入
ユニット 01 を見る
/services/it/development
── UNIT 02
PRODUCTS
OPEN

SaaS / パッケージ

1 → ∞ / 業界共通課題

受託で見えた業務を、SaaS に固める。

受託で解いた業務だけをプロダクトにする。現在 2 つの SaaS を開発中 — 車両リース業界向け車両管理と、個人事業主向け業務 OS。

2
SaaS が開発中
2026
Q2 / Q4 提供開始
従量
機能型課金
ユニット 02 を見る
/services/it/products
── UNIT 03
WEB SERVICES
OPEN

ウェブサービス

自社 + 受託 / 地平線

BtoC、AI ネイティブ。自社も、受託も。

個人や社会の側に直接置く BtoC ウェブサービス。自社で構想するものに加え、他者が考案したサービスの実装・運用・仕様変更対応も引き受ける。試作と公開を、小さく速く進める方式。

構想中
4 つのアイデア
BtoC
個人向け
2030+
を見据えた設計
ユニット 03 を見る
/services/it/web-services
── 03
PIPELINE

受託で解く プロダクトに固める 社会に置く。

受託で解く

Solve in-flight

御社の現場に立ち、業務を棚卸し、仕組化と実装まで進める。ここで業界の業務が「データ」になる。

OUTCOME · 業界知見 + 実装パターンの蓄積

プロダクトに固める

Forge as SaaS

同じ業務が複数業界の受託で出てきたら、SaaS に固める。受託でしか見えない型だけがプロダクトになる。

OUTCOME · 汎用 SaaS / 業界パッケージ

社会に置く

Open to society

プロダクトの先に、BtoC のウェブサービスを置く。AI と人の協働の単位を、社会に対して試作する。

OUTCOME · 個人向け / 社会向けの新しい体験
── 04
RECENT

直近の動き。

2026.05 時点
UNIT 01 2025.04 〜 11
BENCH-042 工程管理 + 品質検査ワークフロー
製造 運用中
UNIT 02 2025.09 〜
くるマネ 開発進行中 (β 2026 Q1)
車両リース 開発中
UNIT 03 2026.04
Field Note #03 — AI と現場のあいだの翻訳
個人 構想中
── 05 / CONTACT

どのユニットがいいか分からない時も、
同じ窓口から。

30 分のオンライン相談から。御社の課題を聞いた上で、3 ユニットのどれが合うか、あるいは合わないかを率直にお伝えします。

A.I.M / IT DIVISION HUB 3 UNITS · 1 PIPELINE /services/it